Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/xs904362/yomehan-log.com/public_html/wp-content/plugins/bravo-neo/bravo-neo.php(12) : eval()'d code on line 647
映画「風をつかまえた少年」
実話です。
2001年にアフリカのマラウイを大干ばつが襲い、村全体が飢餓に苦しみました。
この映画の主人公の少年(ウィリアム)も同様に飢餓と貧困の中、
通っていた学校も授業料が払えず、あえなく退学。
数日間雨が降ってない、カラカラの土地を父親は必死にクワで耕そうとする姿は
痛痛しくもあり、自分も極限まで達するとそういう発想しか浮かばないかも知れないと
自分と重ねて観ていました。
ウィリアム少年が取った行動は
廃材置き場で見つけたポンプ→電気→風力と発想をつなげていくわけですが
ですが、この発想も学校に行っていたからこそ、結びついたもの
ちなみに、父親は学校に行ってません。
ウィリアム少年も、もし学校に行ってなければ、
父親と一緒にカラカラの大地を耕していたと思います。
で、この映画で何を学んだかというと
情報の大切さです。
直接的な情報を知るなんて、確率は低いですが、連想ゲームの様に
このような発想していくんだということが判ると
何事も勉強、経験というのも結構核心をついていますね。
というわけで
私はここで観ました。
30日間無料です。
↓

コメント